フルウィッグとは

フルウィッグについて

フルウィッグ

ヘアーウィッグのなかでも完全にイメチェンするならフルウィッグが一番!地毛をまったくといっていい程、見えないようにまとめあげてからキャップのようにすっぽりとかぶるタイプになります。

 

なりたいヘアスタイルによって、長さが変わってロング、ミディアム、ショートの種類があります。ロングカール、ボブスタイルなど希望のヘアスタイルから選ぶこともできます。

 

耐熱加工されたウィッグならカールをストレートに、ストレートボブを内巻きに…などいろんなスタイルに自分で変えることができます。

 

また、カットすることも可能ですが、簡単にできそうと自分でカットはせずにプロに頼んで切ってもらいましょう。しかし、カット代もかなり高くなりますから、新しいウィッグを買った方が安上がりかもしれません。

 

お出かけやパーティー、結婚披露宴などでいつもと違う髪型にしたい時や1日だけゴージャスにしたいなどの場合に、手軽に自分でヘアチェンジできるのでウィッグの人気がどんどん高まっています。

 

また、カラーリングで髪の毛が傷んでしまうことも防げますし、つむじが開いているので恥ずかしい、薄毛が気になっているので隠したいという場合にも使用されています。

 

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私の場合は、ウィッグを着けるのに何の抵抗もなく、着けた時の自分がとっても変わっていたのでただただ楽しくて、まったく気にもとめず、意気揚々と出勤しました。そして、みんなの驚いた様子が楽しくて、さらにウィッグが大好きになりました。
私のようなのをヘビーユーザーというのだそうですが、なぜか、私の周りにはウイッグファンが多いです。
ウィッグってバレないかしら?とか、似合わないのではないか?と、心配しながら着けるのは止めて、自信を持って着けましょう。今のウィッグ通販の品物は価格は安くても良いものが多いです。心配でしたら、激安ウィッグ通販の安いので試してみて、あらためて購入してみてはどうでしょうか。
フルウィッグが良いか、部分ウィッグが良いかは好みにもよりますが、個人的に言えばフルウィッグの方が楽です。一度気まぐれに部分ウィッグを買って懲りたことがあるからです。
髪の毛を染めていると、染めたててと、染めてから日にちが経った時では色も微妙に違ってきますし、カットしても日にちが経つと伸びて、部分ウィッグと色が違ってしまうなどの他、そのときの髪の毛の長さと合わなくて、なんともおかしな感じになってしまったからです。
つむじが薄くなった部分だけをかくすポイントウィッグなら、まだ良かったのかもしれませんが、それでも、フルウィッグの方がその時の自分の色や延び具合を気にしないですむので、ズボラな私はフルウィッグファンです。ちなみに、つむじがついているウィッグの方が自然に見えます。
現在は、通気性も良く、着け心地が良いウィッグになっているものが多いです。まずは思い切って挑戦してみることをおススメします。

フルウィッグとは・・・記事一覧

見た目が自然なフルウィッグを選ぶ時のポイントには、つむじや分け目などを挙げる方も多いでしょう。つむじ部分や分け目の髪の生え方で、随分印象が変わるものです。さらに自然なフルウィッグを追求するなら、前髪の生え際も気にしておきたいところです。生え際はフルウィッグでは一般的には前髪で隠れる部分ですが、フルウィッグを着用する場合に生え際の悩みを持っている方もいらっしゃるようです。一体どのような悩みがあり、ど...